ヤクルトをビールジョッキで飲むという夢を給付金で叶えた猛者現る(写真あり)

ヤクルト(英: Yakult)は、株式会社ヤクルト本社が製造・販売する乳製品乳酸菌飲料である。 ヤクルトは、京都帝国大学医学部で微生物を研究していた医学博士代田稔が、1930年(昭和5年)に乳酸菌の一種であるラクトバチルス・カゼイ・シロタ株(L. カゼイ YIT9029)の強化・培養に成功し、193
12キロバイト (1,501 語) – 2020年6月18日 (木) 16:30

(出典 livedoor.sp.blogimg.jp)
画像だけでも気持ち悪いw

1 暇人倶楽部 ★ :2020/06/30(火) 15:18:35.47

小さなプラスチック容器に入ったヤクルト。

その量1本65ミリ。飲もうと思えば一口で飲み切ってしまえる量だ。

ヤクルトをコップいっぱい飲んでみたい――。子どもの頃、そんな風に願ったことがある人は1人や2人ではないはずだ。

多くの子どもが抱いただろうこの夢を叶えた人物が、ツイッターに現れた。

おさるさんのツイートより

(出典 j-town.net)

ツイッターユーザーのおさる(@zangi_f_fujiko)さんだ。

2020年6月28日17時21分、「給付金が入ったので子どもの頃からの夢を叶えました」というコメント共にこの写真を投稿したおさるさん。

ジョッキになみなみ注がれたのは、ヤクルト15本分。その量975ミリ。ほぼ1リットルだ。

おさるさんは投稿の約40分後、「吐きそう」と呟いた。

それなりに濃い味の飲み物を1リットル飲んだのだから無理もない。しかし、それも何とか堪え、しっかり飲み切ったらしく、心配するリプライに「なんとか耐えました」と返事をしていた。

おさるさんの投稿は、29日夜現在5万件以上のリツイートと26万件以上のいいねを集めるなど大きく話題になっている。

Jタウンネット編集部は、おさるさんに大量のヤクルトを飲んだ感想を聞いた。

続きはソースで
https://j-town.net/tokyo/column/allprefcolumn/307089.html

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Source: 僕のまとめ-気になる情報まとめサイト

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