日本最恐の「犬鳴村伝説」その誕生と現在 「この先、日本国憲法つうじません」

犬鳴村』(いぬなきむら、英題: HOWLING VILLAGE)は、2020年2月7日公開予定の日本のホラー映画。 “日本最凶の心霊スポット”といわれている福岡県の旧犬鳴トンネルの先に位置するとされている「犬鳴村伝説」を題材としたホラー映画。清水崇監督。G指定。 映画完成前にもかかわらず、世界中の映画会社からオファーが殺到している。
7キロバイト (802 語) – 2020年2月7日 (金) 14:33

(出典 www.crank-in.net)
法律つうじませんww

1 みつを ★ :2020/02/06(Thu) 18:37:20 ID:IgpjtY0o9.net

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70106

2020/02/06
日本最恐の心霊スポットから生まれた「犬鳴村伝説」その誕生と現在
「この先、日本国憲法つうじません」
吉田 悠軌

日本最恐の心霊スポット

福岡県の山間部「犬鳴峠」には、もう使われなくなった旧道と廃トンネルがある。かつて、その「旧犬鳴トンネル」のそばに、こんな看板がたてられているとの噂が流れた。 

「この先、日本国憲法つうじません」

その不穏な文言を無視して奥に踏み入れば、ボロボロの小屋が点在する集落を発見するだろう。しかしそれには、命の危険を覚悟しなければならない。

いまだ山中に人目を避けて暮らす「犬鳴村」の住人たちに襲われるからだ。

「犬鳴村」とは、江戸時代より厳しい差別を受けたために閉鎖された謎の集落で、行政記録からも地図からも抹消されている。村人は今も自給自足で暮らしているが、非常に排他的であり、侵入者を発見したとたん、斧などで攻撃してくるという……。

もちろん、この「犬鳴村伝説」は、無責任なデマである。

もともと心霊スポットだった旧犬鳴トンネルに、おそらく1990年代、架空の「犬鳴村」にまつわる伝説が付け加えられただけだ。それだけなら、全国各地に点在するローカル怪談の一つに過ぎないはずなのだが……。

そう単純な話で終わらないのが、犬鳴村伝説の厄介なところだ。

この場所にまつわる噂や心霊話は、日本の怪談カルチャーにおいて、どこか別格扱いされている。旧犬鳴トンネルはいまだに「日本最恐の心霊スポット」と呼ばれ、今年2月にはホラー映画『犬鳴村』も公開される。

2020年代の今もなお、犬鳴村伝説が人々の注目と恐怖を集めるのはなぜだろうか。
(リンク先に続きあり)

動画

(出典 Youtube)

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Source: 僕のまとめ-気になる情報まとめサイト

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